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「借りのある人・貸しのある人」より
作家のフランチェスコ・アルベローニ
1929年12月31日生まれの社会学者

現在、88歳でイタリア出身、名前で
分かりますね

「借りのある人・貸しのある人」より
本当の老化は夢も見ず、自分の可能性
にも、見切りをつけたところから
始まる

この言葉、当てはまっている、最近
体の調子が悪いと、気が弱ってしまう

母が54歳で亡くなっているので確かに
ここまで生きた、もういい、なんて
見切りをつけたつもりでね

困った老人にならないようにしないと
だって、この先生フランチェスコ・
アルベローニ氏はね

「死ぬまで続く恋はあるか」泉典子訳
こんな本も書いているようです

初版刊行日は2014年1月10日です
3年前と言うことは今、88歳だから
85歳くらいの時に書いたのかしら?

本は読んではいませんから、何も
感想は言えませんが、奥さんとは
年齢差は20歳以上離れているとか

今は不倫だらけ、信じられない夫婦
「死ぬまで続く恋はある」と言える?

離婚だらけで、何回か結婚している
人もいるし、でも、そういう人は
反省するでしょうから、成長はする

アルベローニ氏は社会学の学者さん
退院してネットで2冊、頼んだ、早速
届いた

IMG_7610.jpg

この2冊から読んでみよう、「友情論」
も書いている、読んで見たい本です

最後に「死ぬまで続く恋はあるか」を
読んでみることにします

彼は初め精神医学を専攻、精神分析
医をしながら大学で心理学の教鞭を
とった

イタリアを代表するベストセラー
作家の一人らしいです、情報不足
知りませんでした
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