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自律神経が乱れると・・・
自律神経は交感神経と副交感神経が
あります、この件は前にも書きました

交感神経は運動をしている時や仕事
や、何かに立ち向かう時、脈が速く
なる

阻止いて、血圧が高くなって筋肉に
血液が送られます

激しい活動をして、交感神経を優位
にすれば活性化しますからね

副交感神経は交感神経の逆の働き
体がゆったりしている時に、強く働く

睡眠中、食事中、リラックスしている
時など、体を落ち着かせている時に
優位に働く

一日中、忙しい人は夜も交感神経が
緊張したまま、それでは夜、眠れない

何かに立ち向かうには交感神経優位
リラックスの時は副交感神経、それ
だけ、頭に入れておけばいいのです

自律神経が乱れないためには・・・
1.精神的なストレスを抱え込まない
2.気持ちを落ち着けて、リラックス

3.休息時間をつくり、身体を休める
4.ウォーキングや、軽い運動をする

これくらいすれば最高、でも、これが
難しいのよ

だから、鼻から深呼吸をし、腕を上に
あげてゆっくり吐きながら、だらっと
腕を下ろし力を抜く、口から息を吐く

手の先まで血液が流れるのが分かる
何回か繰り返しましょう

時々やってますが気持ちがすっきり!
心臓が悪くてもこのくらいは出来る

これから梅雨に入り夏の冷房も問題
ですね、体を冷やす人も増えます

自律神経が乱れてしまうかも?でも
蒸し蒸し暑いと眠れないし・・・

冷やしすぎないで、ほどほどにして
交感神経と副交感神経のバランスを
整えましょう

ストレスや過労が引き金で自律神経が
乱れると、自律神経失調症や神経性

胃炎、過呼吸症候群、メニエール病
いろいろな症状が出てきます

日常で、気になることは沢山あるけど
嫌なことは忘れること、これが一番です
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