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スズメNO.1
我と来て 遊べや親の ない雀
俳人、小林一茶、自らを雀に重ねた

数が減り、スズメは珍しくなった
冬はえさが足らないね

朝7時、えさを求め飛んで来る
少しだけ、ひえやきびをまく

用心深いねえ、回りの様子を
見ながら10羽ほど集まる

痩せて小さい!子供だろうか?
一気についばんで飛んでいく

家族から糞が不潔、やめて!
そうかあ、じゃあ、やめようか?

うーん、それでもえさをまく自分
ぐっと、こらえてあげないのも
愛情だよね、そう思う自分もいる

決心が揺らぐなあ、カラスにえさを
まく人と変わらないか!

まずいね、問題だ!自然のままで
鳥自身に任せないと

どこに巣をつくってるのかなあ?
電信柱の四角い変電器の下の穴から
出入りしている、危なくない?

砂浴びできる地面も減った
スズメ受難時代です、いやいや

小さくたって、賢いスズメさん
うまく暮らしてるよね!
洗浄?清浄?
プラズマクラスターって!
自然界に存在するものと、同じ安全性の高い+と-の
イオンの放出で空気を、浄化する空中除菌技術?

浮遊するカビ菌やウイルス、アレルギー物質など
有害なものを、除菌・浄化とか

効果は国内外の公的な、試験機関で実証済み?
浮遊菌の表面に付着、タンパク質を分解・除去

部屋の中に放出しても、問題がない?って!
カビやウイルスを除去!なら万々歳ってわけ!

コマーシャルで、部屋の中はきれいな空気!
待てよ、家の中はきれいでも、外はバイ菌だらけ!

それは逆に、免疫力が弱くなるんじゃない?
マジックボールという、ドイツ製の空気除菌

シンガポールでウイルス撃退、感染防止に活躍!
友達から勧められて、家に置いてあるけど

いいのだか悪いのだか、さっぱり分からない!
ボールに洗剤を入れ、電源を入れる

部屋の空気を洗うとか、ホントなのかなあ
空気洗浄?空気清浄?さっぱり分らないなあ!
どうなることやら
助成金ばらまきの時代は、終わった!とオバマ氏
経済再生計画、250万人の雇用図る

アメリカの大統領は、どんどん進めている
日本の首相は失言ばかり、支持率ますます低下

この違いは情けないな、日本はどこに向う?
問題山積、麻生内閣、もう、もたないねえ

どうやら今年中か来年始めに、選挙らしい
もたないと言えば、ジュエリー屋さんの

田崎真珠、社員3分の1を、450人を削減!
8年10月期、10億円の黒字だったはずが
25億4千万円の赤字に!

急速な経済の変化を、読み切れなかった
在庫の時価評価進め、65億円の損を計上

営業赤字は、85年の上場以来初めてとか
在庫も値引き販売、安くなったって
買わない、買えない

先が見えない、大変な時代だなあ
銀座に高級ブランドが、軒を連ねている

みんな大丈夫なの?売り上げはどう?
高級を売り物の、飲食店も厳しいね

会社の利益が出ない、だから接待もない
これからバタバタ、店じまいが始まる?

みんな、困るよね、自分の足元だって
ほら、冷蔵庫の中も、賞味期限切れが・

よくある、よくある!無駄をしている
さっ!足を地に付け、暮らさなくちゃ!
カテーテル
立命館大学の教授たち、極細の鉗子を持つ
カテーテルを開発!

こういう記事を見ると、4回も心臓カテーテル
受けている自分はつくづく有り難い!心から思う

カテーテルだって、色々な種類があって
役目が様々です

患部への血流を防ぎ、コイルを血管内に置く
血管を広げステントを入れ、動脈瘤の治療に

先の曲がったカテーテルで、引っ掛け回収
熟練を要する仕事です

直径0.5ミリの、金属製の棒2本でできた鉗子
血管内に入れた器具の回収が、容易になって

時間が短縮できる、患者も医師も負担を
軽減できる!なんていい

通常30~60分掛かるが5分~10分になるとか
これから、動物実験が始まるらしい

人間のために、犠牲になるんだなあ

一般的なカテーテルは、腕や大腿の
動脈から、管を入れて心臓まで

心臓の働きや、病気の重症度を診断
アブレーションとは取り除く、切除する
という意味で

カテーテルの先から、高周波電流を
流して、生体組織を焼き切る

心房細動で苦しみ、心臓の癒着が分り
5時間掛けて受けました

今、元気に生きて、いや、生かされて
研究者と先生に感謝!動物たちにも!
医学の進歩にも!ありがとう!
ナノバブル水
ナノバブル、直径100万分の1ミリ以下
超微細な気泡です

それが大きな可能性を、秘めている
REO研究所の千葉さんと産業技術総合研究所

主任研究員、高橋正好さんとの
出会いで始まった

水中の気泡を、小さくした時の物理的な
性質を研究をしていた高橋さん

直径が50マイクロメートル(20分の1ミリ)程度の
微小な気泡(マイクロバブル)

水面に浮き上がる前に、溶解し消える間際に
様々な特性を示すことを突き止め、もっと
小さな気泡だとどうなるか?模索していた

水処理施設の開発に、取り組んでいた千葉さん
オゾンのマイクロバブルに、物理的な刺激を与え
気泡を小さくするとピンク色に

それがいつまでも消えない!首をひねっていた
ナノバブル水だった!これが7年前の出来事

マイクロバブルが、水中で消える現象が
まだ知られていない時、民間の研究者が?
消えない泡を作っていた!

2004(平成16)年、REO研究所は産総研と
共同でナノバブルの、製造技術を確立

今年2月、酸素ナノバブル水と製造技術の
特許を取得

医療分野で動脈硬化や口内炎などの
炎症を抑制効果が実証、感染症治療
への応用も期待される

臓器移植が抱える問題を克服できるかも?
この水で、病気で苦しんでいる人が救われる

カキの殺菌・洗浄や防腐剤を使わない
かまぼこなどの製造で実用化とか

安全なものを捜して、食べている者と
しては有り難い研究です

動植物の活性を高める効果あり!これもいい!
有害物質が残らない!素晴しい!

有り難いナノバブル水、魔法の水のよう
科学的な解明が進み、人類の将来にとって

塩素の約10倍の殺菌効果、オゾン、ナノバブル水
大いに期待したいです!

早速、ネットで調べて、飲んでみよう!
もう、売ってるんです!、高~い!ガックリ!